2012年12月16日
ゆんべは沢山の人々が集まってくれて、
ひぜうに嬉しかったですばい!
来てくれて聴いてくれたみなさん、
本当に本当にありがとうございました!
みんな大好き!だっこして!
ハハハ。
これにて2012年度のey業務も終了です。
今年一年、お世話になりました。
来年もよろしくちゃんだよ。
で、話は変わるのだけれども、
「踊り」って場合によっては法律で規制されんだってな。
テレビでやってて始めて知ったわ。
またクダラン事を言い出しやがったもんだな、オイ。
踊りたい時には、
いつだって、どこだって、昼でも夜でも、
自由に、楽しく、踊りゃあ良いじゃないか。
それが誰かを苦しめる事になるのでなければ。
男女だろうが、男男だろうが、女女だろうが、
健全だろうが、卑猥だろうが、
踊りたきゃ好きに踊りゃイイんだよ。それの何がイカンのだ。
踊りたい気持ちを誰が何の理由で取り締まれるというのか。
踊りってのは感情表現の一部じゃねえのか?
じゃ、笑っちゃダメ、泣いちゃダメ、って事にもなるんじゃねえのか?
それを「国家」が法律で規制するんなら、
誰かの文句じゃねえけれど、
「このままじゃ、この国は滅びる!」
だぞ。
マッタク、バカじゃねえの。
正気の沙汰じゃねえよ。
どうしようってんだ、一体。
呆れてモノも言えん。
有権者諸君、みんな投票には行ったかね?
アホッタレ共に俺達の自由を牛耳らせない為にも、
自分の「意思」をハッキリと示さなきゃ、
アホ共の思うままになっちゃうぞ。
その声が如何に小さくとも、
その力が如何に小さくとも、
自分自身をハッキリと示す。
それが「生きる」って事だぞ。
自分の人生は自分のものなんだぞ。
誰かに委ねちゃいけねえんだぞ。
俺ぁ簡単に降参なんてしねえぞ。
クソッタレメ。

