何をいまさら、驚く事なんて何もない。 子供の頃から今日に至るまで、 浮世の多数決には否決されっ放しで生きて来た俺だ。 今までそうだった事が、 改めて浮き彫りになっただけの事ではないか。
俺は俺の闘いを今まで通りに継続するだけだ。 即ち、ギター。 即ち、声。 即ち、ファッキュー。
ポンコツ国王は今日も、 ポンコツ街道のど真ん中を堂々と闊歩する。 千鳥足で。
独りっきりで ファッキュー三唱! 新しい一日が始まるぜ。